サーファーといえば、日焼けして真っ黒というイメージがあります。
しかし、多くのサーファーは、
黒くなりたくて敢えて日焼けしているわけではないようです。
むしろ、日焼け止めを塗ったり、日中を避けたりするが
結局毎日の積み重ねで黒くなってしまったようです。
肌にシミ、ソバカスが増える?そんなこと気にしない!
っていう男性諸君もたくさんいると思いますが、
南半球で騒がれているように、皮膚ガンの心配があります。
サーファーズにいたとき、毎日SPF100(!)の日焼け止めを
ベタベタ塗ってたんですが、日焼けしすぎ。
目の下あたりが照り返しで強く焼けるようで、
三日目にはあまりに焼けすぎて皮膚がローストされた状態になり、
ピリピリとひび割れました。
#友人は、焼きすぎたジャムおじさんのようだ、と形容
日焼けはヤケドの一種なので、
日焼けによる体力消耗にも気を配るべきです。
日焼け止めを塗って、良い波乗りライフを。
