まずは波を捉えて、波に板ごと押してもらう感覚を覚えます。
欲張って一度に練習せず、段階を踏んで少しずつ身に付けましょう。
- ・「波に乗っている」状態を理解しよう
- 一言で「波に乗る」といいますが、どういう状態を言うか知っておいてください。
なぜ波に乗れるのかを知ることは上達の第一歩だと思います。 - ・波を捉える練習法その1(海底キック)
- ボディボードで活躍したこの「海底キック」練習法。
波に押してもらう感覚をまずは覚えましょう。 - ・波を捉える練習法その2(パドルスタート)
- 「海底キック」に慣れたら、次はパドリングの力でスープに押してもらいます。
「最後もう一かき」が大切な場面を理解できると思います。 - ・慣れないうちは二番目の波に乗れ
- 初めてのポイントだったり、初めての波待ちだったり。
二番目の波に乗る気持ちを持っていればきっとうまくいきます。 - ・立つためのトレーニング
- (お待ちください)
- ・足を置く位置がわからない
- 立とうとしたものの、どこに足を置けば分からないものです。
正しい位置に足を置かないとバランスを崩してしまいます。 - ・スープで練習する時の注意
- まずはスープで練習しよう!といいますね。
注意事項を挙げてみました。
