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■JR田町駅 慶応仲通り「四國」 |
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おいしいうどんが食べたくなったらぶらりとここに食べに来ます。
昼時は結構並んでます。この界隈はどこも人がいっぱいなんですけどね(^^;
おすすめはランチです。
うどん(かけ、ひやあつ、ざる、生醤油・・・)と、トッピング2種と、かやくごはんがついてきます。
テーブルにおきまりの胡麻や刻みネギ、天かすなどが置いてあり、トッピング自由。天ぷらはきちんと揚げたての温かいものがでてきてなかなか好感が持てます。やや小麦の香りのする、きちんとしたうどん屋です。
夜は居酒屋になるようですね。
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■JR浜松町駅付近 「金比羅」 |
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きっと関東でもおいしいさぬきうどんを食べられる店があるに違いない。そう信じて、職場に近いエリアから探検していこう!と思い、ここを発見しました。
その後、さぬきうどん巡りを辞めようと思いました(>_<)
事前の調査では、あちこちのホームページに、「さぬきうどんといえばここ」「これを食べるとちょっとだけ人にやさしくなれる」とか書いてあるんですが、僕にはそこらへんのセルフチェーンのうどんの方がおいしいと感じました。
高い割に感動もなく、がっかり。店員もなんだか横柄でしたし。周りの人はうどんではなく、焼き肉のようなものを食べているようでした。もはやここはうどん屋ではなくなってしまっているのかもしれません。
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■地下鉄虎ノ門駅付近 「沙門空海」 |
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電車の吊り広告に惹かれ、初めて買ってみた「DANCYU」という雑誌。
その中に載っていたのが、ここ沙門空海でした。
日曜が休みなため、平日夜にしか訪れる機会がありません。
地図を用意していかなかったため、相当迷ってお店を発見しました。
内装は大きめの木材でログハウス風(?)に作られており、ちょっとオシャレだと思いました。
定番のおでんと冷やしぶっかけを食べましたが、都心にしては安い値段に驚きました。
そして、ちゃんとさぬきうどんしてる!なかなかうまい。
おでんはイマイチでした。
カウンターの端に、セルフの澗マシンのようなものがあって驚きました。
お酒も出しているので、夜はサラリーマンの社交場になるようですね。
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■JR浜松町駅付近 「うどん場 久兵衛」 |
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浜松町駅の一番南側の出口を出て西に進むとあります。以前からよく前を通っていたので気になっていたんですが、今回いよいよ店に入りました。表には「讃岐うどん セルフ」と書かれています。木目調の店内は清潔感と高級感があり、なかなか好感が持てます。初めての人にもわかりやすいように、店の入り口に「釜揚げとは」「ぶっかけとは」というような張り紙があります。
釜揚げだと5分程度お時間をいただきます、とのことだったので5分待つことにしました。かわりに、同時に天ぷらも揚げますよー、というので、磯部竹輪と南京を注文しました。なかなかいい感じだな〜。
と思ってたら、レジのおばちゃんが「えーっと、釜玉でしたっけ」と。
「釜揚げですよ」というと、釜揚げの値段でレジを打ちました。
ちなみに釜玉の方が値段は上。
他の客の様子も見ていましたが、今度はかけうどんをぶっかけとしてレジ打ち。
ちなみにぶっかけの方が値段は上。
安いほうに間違うならともかく、高いほうに間違うのは。。。故意?(笑)
おまけに、かけうどんを頼んだ人は自分がぶっかけで金額計算されていることに気づいてません。そりゃあ、うどんの種類も食べ方もよく知らない人には、頼んだうどんもよくわからんかもしれません。
これをどんぶり勘定というのかもしれませんね(嘘)
肝心の味ですが、まぁこんなもんかなという感じです。釜揚げのつけダレは甘辛い感じで、あまり好みではありませんでした。生醤油を食べた同僚が「もっと麺にコシがあったほうがいい」と言ってたので、きっとあまりコシがなかったのではないでしょうか。
昼時以外は空いてますが、その理由がわかるような気がしますね(>_<)
後日、再び行ってみました。すると、どうやら「また」新しいパートの人たちにレジを教えてるようでした。定着率が悪いのかなぁ・・・不慣れな店員にはうどんの種類を見てわからないらしく、激しくレジ間違えまくってました。器を工夫するとか、レジ用のチップをお膳に載せるとか、工夫すればいいいのになーって思います。
生醤油うどんを食べてみたんですが、これ、生醤油じゃないんじゃないですか?・・・残念。
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